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HN:茶倶楽/さくら/Sacra

HP:Fifty・One

Age:20

Sex:Female

Love
Person:堂本光一、松田龍平、阿部慎之助
Music:堂本光一、Ensemble Planeta/アンサンブルプラネタ、天野月子
ピアノソロのクラシック
Writer:村上春樹(神)、森博嗣、宮本輝
Illustrator:山本タカト



Prof:

小学校三年生〜五年生くらいにかけて、いとこのお姉さんの影響で堂本光一王子のファンだった。
このころ下敷きや生写真(何を持ってして生なのか)を購入した覚えあり。
おそらくこのころ既に、私の美少年好きの土台は形成されていたと思われる。
しかし、流行にのせられただけと言っても過言ではなかったため、その後自然と脱ファン。

12〜15歳くらいにかけて、T.M.Revolution西川貴教氏にときめく。
生まれて初めて買ったCDは『White Breath』だった。
その後、彼がT.M.R-eへと進化なさったあたりで解熱。
T.M.R-eのベストアルバム購入を最後にJ-POPと完全に縁の無い時期が始まる。

高校時代はバスケ部に所属しつつ、ギャルバンでサイドギターを担当。
友人の趣味に合わせてラルクなどを演奏していた。

17歳のころ、20年の人生において唯一クリアしたゲーム、『零〜紅い蝶〜』のテーマソングを歌っていた天野月子嬢と出会う。
特に過剰に熱を上げることも無く、楽曲に惚れて順当にファンになるも、CD購入には至らず。

ところで、所属していたバスケ部は、同学年が自分を入れて五人。
その五人のうちの二人は、カウコンも参戦するような熱烈な剛くんファンだった。
とっても仲良く三年間一緒にいたにもかかわらず、その二人から影響を受けることもなく、KinKiに熱を上げる二人を横目に高校時代は過ぎる。
不思議なものである。

専門学校入学。
洋楽好きの友人の影響でちょいちょい洋楽を聴き始めるも、とくにビビットな印象は受けず。
相変わらずの一人ブームでアンサンブルプラネタのCDを買い集め始める。
アンサンブルプラネタは、茶倶楽が唯一コンサートを聴きに行った歌手である。

運命の2006年夏、光一王子SHOCK関連のニュースを偶然ワイドショーで拝見。
それまでただの一度も堂本光一について言及したことの無い母から『一度見に行きたいわ〜。カッコイイ〜。』と、耳を疑う発言が成される。

とりあえず無視。

2006年7月某日、光一王子、ソロデビューシングルをTBS系うたばんにて披露。
ココで始めて王子ソロデビューの事実を知る。
またしても母から『カッコイイわね〜』という発言が成される。
いい加減無視も出来ないので『好きなの?』とお伺いを立てたところ、『だって、素敵じゃない。』との返答をいただく。

そういえば自分も昔光一王子のファンであったことを懐かしく思い出し、軽い気持ちでネットを廻り始める。



ココが茶倶楽の人生の大きな転換であったと思われる。

すでにネットユーザーの間ではお馴染みのYOUTUBEにてSHOCK動画『夜の海』『Love and Loneliness』拝見。(コレがデカかったなぁ。)
1/2コン動画拝見。(愛のかたまり!!!)
『Deep in your heart』拝見。
『+MILLION but ?LOVE』拝見。
『堂本兄弟』拝見
『LoveLove愛してる』拝見
『toki kin 急行 好きだよ、好きやねん』(懐かしいなぁ…)拝見
『Music Station』
『うたばん』
『HeyHeyHey』
『アイドル・オン・ステージ』(ここまでくると流石に懐かしくはない)

……
………


そして、気付いたら10年越しで王子に骨抜きにされていたのであった。




今現在、10年の空白を恨みつつ、王子に恋焦がれる日々。
突然の変化に、家族からは遠巻きにそっとしておかれている。



初めて購入した堂本光一関連の商品は、『mirror』。






KinKi観:

剛くんを無造作に愛し、剛くんから力一杯愛される天然エロ光一王子と、
光ちゃんを濃やかに愛し、光ちゃんからふんわり愛される俺様剛サマ様。

光一→剛なようで剛→光一。

ラヴラヴ仲良しのKinKiが最強!











About this blog:

思ったことを思ったままに語りたい、と思いつつ、小心者なために少しぼかして語っております。
毒舌あり、と言いたいところですがビビりなために口調は尻すぼみ。
毒舌じゃなくてただの文句たれ。

光ちゃんの無意識のエロさ大好物。
このことに関してだけは憚ることなく、憚るべき本音を吐露する妄想癖のドS・ド変態。

光ちゃんを愛する剛くんを愛し、光ちゃんに愛される剛くんを愛してる。
でも時々文句たれる。

愛する光ちゃんが汚されるのが我慢ならない人、
剛くんが愛すべきおでぶちゃん扱いなのが我慢ならない人はは回れ右してダッシュ。

共に偏愛を叫ぶ同志は末永くよろしくお願いします。



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Fifty・One